飛び込み営業のコツ (先入観を持たない)

飛び込み営業を日々行っていると、過去に失敗した経験が脳裏をよぎってきて、こういう住宅は営業をかけてもだめなんじゃないか?とか、こういう人は契約を取れないんじゃないかとか、いろいろと考えてしまうことがあります。

そういう時は、いったん考えをフラットにして、それらの思い込みを全てクリアして、営業をかける対象にイメージを持たないで、ある意味機械的に営業をかけてみるといいかもしれません。

毎日飛び込み営業をしているので、何も考えなくても営業の方法自体は身体が覚えているものです。

思い込みが邪魔をしているときは「考えない」という手段で対処すると悪い波に乗らずにやりすごせます。

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